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参考書以上の対策を!
参考書に載ってない知識も必要に応じて補います! 難関大学合格には参考書以上の知識が必要です。例えば以下は同志社大学2024年度全学部日程の日本史の入試問題です。 赤字 は市販の最も網羅率の高い日本史の一問一答集(当時の最新版である『日本史B一問一答完全版2nd edition』(東進)で計算)に網羅されてない語句知識です。 このように案外、網羅率は低く、 36/150 も不記載があります。同志社大学に日本史は最低でも8割(120/150)が必要とされており、参考書の学習だと青字の応用問題をすべてとり、記載のあるものをすべて正解したとしても114/150と少し足りません。 そこでよくあるの指導が過去問で出てきた参考書には不記載のものを自分で集めろという指導ですが、私なら、「お金払ってサービス(効率)を買っているのにそんな非効率なことを自分でしないとダメなの?」と思ってしまいます。(ひねくれています。) 広瀬塾のオリジナルテキストには、よく難関大では出てくるハイレベル知識は記載しています。(もちろん最初からハイレベル知識を覚えるのではなく
hirose12az
2月16日読了時間: 2分


志望校に特化した対策を行います!
過去問を早い時期から少しづつ解き、過去問から逆算します。 受験生でよくあるのが過去問を直前期に大量に解くパターンです。これだと過去問を解くこと自体が嫌な作業になり、身になりません。 しかし、だからと言って基礎学力がついてない夏や秋前に自力で解いても実力がなさすぎて自己分析ができないため、これも身になりません。 そこで広瀬塾では「過去問を一緒に早い段階から解く」ことをします。こちら側がそれまでの学習内容で比較的解ける過去問を用意し、一緒に解き、分析をします。それまでの学習内容とリンクした過去問をこちら側が選定するため、普段の学習がきちんと習得できているか・応用できたかなどに気付けるようになります。そして大学側の出題意図に近づくことができ、普段の勉強のやり方を軌道修正することができます。
hirose12az
2月16日読了時間: 1分


1人1台ある自習室
Wi-Fiもコピー機も使い放題です! 大学受験はいくら質の高い授業を受けても、自分でしなければいけないことが非常に多く、授業は週4回・4時間だとしても、大半の時間は自学・自習です。授業で質は提供できるかもしれませんが、量を提供することはできません。例えば英単語・英熟語3000語は必須ですが、これは自力でする必要があります。 広瀬塾ではできるだけ皆さんに快適な自学環境を提供したいとの思いから、1人1台の専用自習机があります。そのため、重たい赤本を毎回もって帰る必要はありませんし、来塾して家にテキストを忘れてまた取りに帰るようなことにはなりません。 土日も開いているため、学校がない日でも勉強がはかどります。毎週、学習計画表が作成されるため、学習に迷いが出ることがなく、効率よく勉強できると考えています。
hirose12az
2月16日読了時間: 1分
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